10月になり徐々に寒くなってきましたね。
寒くなると乾燥が敵になりますね。
私も乾燥にはめっぽうよわく、部屋には加湿器付きの空気清浄機を置いて常にフル稼働です。
唇もお肌も乾燥してひりひりしちゃうのでリップとミストの化粧水は必需品です。
目も乾燥しやすくなるのでカラコンする日は必ず人口涙液を持ち歩いてます。
冬に向けて新しくここでブラウンのカラコンを買いました。
オススメなので覗いてみてください。
みんなも乾燥対策しっかりして寒い冬を乗り越えましょう。
開店して1カ月ほどのこのお店が、
けっこう評判だという話を聞いた。
こんなこと聞いたら、
食いしん坊の血が騒ぐじゃないですか。
『むろや』からの連食でぽっと氏を向かう。
いつもは駐車できる早稲田通りのパーキングメーター、
なぜかこの日(23日)は明治通りまで空いていない。
2周ほどしてようやくスペースを見つけた。
チケットを買おうと販売機に行けば、
“休止”のランプが点灯しているではないか。
なるほど、
それでどこも駐車してあったのね。
みんなキャッシュだわ…。
早稲田通りから1本入った裏通りにあるそのお店に着いたのは、
12時20分すぎのころ。
当然といえば当然なのだが、
“待ち”が4人いる状態だった。
一瞬やめようかという考えが横切ったが、
素直に待つことにした。
待っている間にスタッフが注文を聞きにくるのだが、
「鶏そば(清湯)」と「濃厚鶏そば(白湯)」の、
どちらがオススメかと聞けば後者だという。
ここはそれ(750円)を注文し味玉(100円)をトッピング。
「鶏わんたん(200円)」に惹かれたのだが、
本日は諸事情でないとのこと。
けっこう残念。
10分ほど待って入店すると、
入って左手に券売機があるではないか。
じゃ、なんで注文聞くの?
まあ食券を買うか。
店内は凹字型カウンターのみ12席になっており、
スタッフは男性ばかり4人。
指定された席に座ると、
1分も経たないでラーメンが登場する。
ああ、
食券の前の注文で通っているのね。
これは待たされなくていいね。
見事に白湯。
手前の丸いチャーシューは鶏。
あっさりとしていてハムのような食感。
ちょっとパサつきが気にはなったが、
他の味を邪魔しないつくりだ。
その奥にあるのは炙った鶏モモ肉。
これね、
ジューシーでけっこう旨い。
鶏チャーシューよりもこっちのほうが好み。
メンマは細いのが入っているが、
スープが濃厚なために歯ごたえ以外の印象が薄い。
味玉は黄身がとろっとろで、
気をつけて食べないと流れ出てしまうから要注意。
黄身の味が旨かったな。
薬味は青ねぎと笹切りねぎの2種類。
これが食感の違いを演出して、
濃厚なラーメンにいい意味でのアクセントを与えている。
そして麺だが、
中細ストレートのボツっとした食感。
これがスープとのからみがいい。
そしてそのスープはというと、
鶏の濃厚なダシがドロドロ状態になっており、
口を動かし続けないと唇がくっついてしまうのだ(笑)。
コラーゲンたっぷりというヤツですか。
しかしあまりに濃厚なために、
途中で厭きがくるというのも確か。
そんなときのために、
卓上調味料があったりする。
またまたボヤけてしまったが右手前から、
「一味」「甘かえし生姜」「自家製ラー油」
「揚げエシャロット」「魚粉」とならんでいる。
なんでも「鶏そば」には別皿で出される「柚子こしょう」と「魚粉」、
「濃厚」には「甘かえし生姜」に「自家製ラー油」といった、
そのラーメンに合わせた調味料とのこと。
「甘かえし生姜」を投入してみる。
おっ、甘めの醤油味でさっぱりしていてイケる!
ていうか、
酒のつまみにぴったりの味だ。
旨いぞ。
そして「自家製ラー油」だが、
辛みよりも胡麻油の香りを重視したつくりになっており、
あまり入れすぎるのはオススメしないが、
少量で香りを楽しむのがいいんじゃないかと。
いやあ、
ウワサに違わず旨かった。
でもね、
ぽっと氏の食べていた「清湯」のほうが好みかな。
とにかくスタッフの対応が親切で丁寧。
とても気持ちよく食事ができるお店です。
最近どこも「鶏そば」のレベルが高くなりましたが、
ここもいいお店だと思います。
鶏肉&鶏ダシが好きな方のは是非オススメします。
http://www.balon.jp/information-takadanobana/に来たら、
寄りたいお店がもう一軒増えてしまいました。
迷いますね…。
北海道の秋の料理、ご家庭でもお気軽にいかがですか?
ということで、作りました!
屋内で作るときはホットプレートが最適ですが、我が巣穴にはそのようなハイテク機器はあるはずもなく…(笑)。
ならばと、フライパンです。
キャベツ・ピーマン・ニンジン・しめじを適当に切り、フライパンに鮭の切身(調味されていない、いわゆる「生鮭」)を投入。
鮭とフライパンの隙間に野菜を詰め、鮭の上に味噌(みりんと酒で溶いたもの)を塗りつけます。
塗りつけた後に、残りの野菜で鮭を覆い、蓋を置いてじっくりと蒸し焼きに。
(蓋の代わりにアルミホイルでも可)
キャベツがしんなりしたら、出来上がりっと。
あとははふはふとお召し上がりください!
わりと適当料理っぽいですが、野菜もたっぷり食べられるし、ふっくらとした鮭の身がこれまた美味しいのです。
機会があればお試しください!
追伸(1:味噌は)。
味噌:酒:みりん=2:1:1
…くらいでしょうか。
甘めがお好きな方は、みりんの割合を多目に。
追伸(2:そう考えると)。
いわゆる北海道の郷土料理って、豪快なんだなぁと。
石狩鍋なんぞ、頭とか目玉とか入ってて当たり前なんだもん!
…美味しくいただきますけども(笑)。
昨日は二人で食べる最後のディナーだから
エスニック料理屋さんやらちょっと気の利いたレストランなんかに行こうかとあれこれ悩んだけど
変に知らん店行って気分悪いことあったらかなんし
いつも行くとこにしようって
私の大好きな東大路の「来来」へ行ったよ
でも定休日やった!
ので
結局、高安のラーメン食べました
帰り際、店長のサイさんにアメちゃんたもろた(^-^)
今日のお昼の新幹線で愛媛に帰ります
次に京都戻った時は三人家族になるんだね
無事に産まれてくれるか、私に子育て出来んのか、とか不安もあるけど
赤ちゃんの服を見たらすっごく嬉しいわくわくした気分になるよ
3ヶ月近く京都を離れるのがめちゃめちゃ寂しいです
みんなに遊びに来てほしいよ
とりあえず今日はお天気みたいでよかった
気持ちよく出かけられそうだ
ほなまた
みんな元気でなー(^o^)/